体にウエイトを付けてトレーニング

通常の生活をしながらのウエイト負荷で1日がまるまるトレーニングの方法を紹介します。

余談ですが、ドラゴンボール(鳥山明氏の漫画)の亀仙人が背負っている甲羅はかなりの重さで、孫悟空も背負ってトレーニングしていました。そんなイメージのトレー二ングです。

カバンを重くする

出来ればデイバックのような体全体に負荷が掛かるものがベストです。

軽めのウエイトから始めるならハンドバックのようなタイプでも良いでしょう。

ウエイトは特に用意する必要はありません。本・水や砂の入ったペットボトル・化粧品何でもOKです。

ただ、コンパクトにまとめたい場合は金属を使用する事になります。

私は以前、セカンドバックの底に合わせて鉛のウエイトを自作して入れていました。通勤の時に握力が鍛えられました。他人に触られないようにしていたのですが、友人が持ち上げてしまい、説明する羽目に・・・。私は使いませんでしたが、振り回して護身用にもなります。


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